はじめまして、RightTouchです。

RightTouchは「あらゆる人を負の体験から解放し、可能性を引き出す」というミッションのもと、
カスタマーサポート領域を中心にBtoB SaaSを展開するプロダクトカンパニーです。
カスタマーサポートと聞くと一見地味に感じるかもしれません。
私たちがやりたいことは、世の中のあらゆるサービス・プロダクトと
生活者の間にあるすべての負の体験を解くことです。
解決方法がわからない問題にぶつかったり、面倒な作業が必要だったり、
時間を無駄に過ごしてしまったり。

データやテクノロジーを駆使して積み重なるネガティブな体験を解くことで、
サービスの本来価値を最大限引き出すことができる、
未来のサポートインフラを作ることを目指しています。

RightTouch Tech Recruit

はじめまして、RightTouchです。

RightTouchは「あらゆる人を負の体験から解放し、可能性を引き出す」というミッションのもと、カスタマーサポート領域を中心にBtoB SaaSを展開するプロダクトカンパニーです。

カスタマーサポートと聞くと一見地味に感じるかもしれません。
私たちがやりたいことは、世の中のあらゆるサービス・プロダクトと
生活者の間にあるすべての負の体験を解くことです。

解決方法がわからない問題にぶつかったり、面倒な作業が必要だったり、
時間を無駄に過ごしてしまったり。

データやテクノロジーを駆使して積み重なるネガティブな体験を解くことで、
サービスの本来価値を最大限引き出すことができる、
未来のサポートインフラを作ることを目指しています。

Company Deck

5分で知るRightTouchのプロダクト開発

Coming Soon

プロダクト全体像

生活者と企業をつなぐサポート体験全体を、AIとデータ基盤を軸に再設計。
カスタマーサポートのワークフロー全体を横断するプロダクトを展開しています。

AIであらゆる体験の“負”を解放

RightTouchではAIを全社・全事業で活用し、
市場・顧客・私たち自身の課題を解く取り組みを進めています

AIプラットフォーム

RightTouchのプロダクト共通基盤は、Web・チャット・電話など多様な顧客接点をまたいで、カスタマーサポート(CS)領域におけるクローズドなデータやワークフローを統合・活用するためのインフラです。問い合わせ前の自己解決支援から、ナレッジの活用、VoCの分析まで、CS業務全体に横断的にAIが組み込まれています。

プロダクトへのAI実装

AIは、単なる付加機能ではなく、各プロダクトの中核ロジックに深く組み込まれています。VoCの自動処理・分析やFAQの生成、対話型エージェント、有人応対の最適化など、“現場での実装”を前提に設計されており、エンタープライズ×CSならではの高度な制約条件に応えながら、顧客とオペレーター双方の体験を支える実装思想を貫いています。

AI Transformation(AIX)

RightTouchでは、プロダクトへのAI実装だけでなく、開発そのものにもAIを積極的に取り入れています。DifyやCursor、GitHub Copilot、ChatGPT、Claudeなどのツールを活用することで、要件定義やコード生成、レビュー、ドキュメンテーションといったソフトウェア開発のあらゆるプロセスが再構築されつつあります。

AIプラットフォーム

RightTouchのプロダクト共通基盤は、Web・チャット・電話など多様な顧客接点をまたいで、カスタマーサポート(CS)領域におけるクローズドなデータやワークフローを統合・活用するためのインフラです。問い合わせ前の自己解決支援から、ナレッジの活用、VoCの分析まで、CS業務全体に横断的にAIが組み込まれています

プロダクトへのAI実装

AIは、単なる付加機能ではなく、各プロダクトの中核ロジックに深く組み込まれています。VoCの自動処理・分析やFAQの生成、対話型エージェント、有人応対の最適化など、“現場での実装”を前提に設計されており、エンタープライズ×CSならではの高度な制約条件に応えながら、顧客とオペレーター双方の体験を支える実装思想を貫いています。

AI Transformation(AIX)

RightTouchでは、プロダクトへのAI実装だけでなく、開発そのものにもAIを積極的に取り入れています。DifyやCursor、GitHub Copilot、ChatGPT、Claudeなどのツールを活用することで、要件定義やコード生成、レビュー、ドキュメンテーションといったソフトウェア開発のあらゆるプロセスが再構築されつつあります。

Tech Stack

フロントエンド・バックエンドともにTypeScriptを採用。
モダンな技術を取り入れる柔軟さと、堅実な設計のバランスを大切にしています。

フロントエンド・バックエンド

インフラ

データベース

モニタリング・CI/CD

AI

Tech Culture

私たちは共通の目的に向かって自律的に動く組織を目指しています

ルールは最低限に

エンジニアの共通ミッションは「自由な発想でプロダクトをより良くする」「パフォーマンスを意識し、最大限の力を発揮する」です。
この実現のために、プロダクトに関わる裁量を大きく渡して動ける幅を広げるとともに、ルールはできるだけ少なくとどめるような組織文化の設計を心がけています。

徹底したプロダクト思考

エンジニアは開発中の機能に思考が閉じやすいものです。もちろん、オーナーシップを発揮するために深く思考することは重要ですが、複合的なプロダクト全体を良くするために、俯瞰した視点から徹底的にプロダクト、そして事業に向き合っていくことを大事にしています。
プロダクト全体や事業そのものに意見を持ち、その上でいま何をすべきかが見えるようになれば、アウトカムのスケールはより大きなものとなります。

情報の非対称性をなくす

組織やチームがスムーズに、かつ質の高いアウトプットを出すためには情報の非対称性をなくすことはとても重要です。本当にクローズドにする必要がある情報以外はすべてオープンな場でやりとりし、知りたい情報を知りたいときに得ることができます。
また、そのタイミングも厭いません。非同期コミュニケーションやドキュメント化を日常的に行って、後からでも情報を閲覧できる、議論に参加できる状態づくりを心がけています。

Dev Member

取締役CTO

籔 悠一

Yuichi Yabu

2019年にプレイド入社し、サイト運営プラットフォーム「Blocks」のメンバーとして設計、開発を担当した。後に、野村、長崎から本事業について相談され共感し参画。RightSupport by KARTEのプロダクト開発責任者としてフルスタックに取り組む。自分たちがワクワクできるものを、個の力ではなくチームの力で創るのが好き。人間を拡張したいと思っている。

エンジニア

齋藤 成之

Nariyuki Saito

東京大学大学院理学系研究科卒。2020年、日立製作所に新卒入社し、ITインフラやエッジコンピューティングの研究開発に従事。2021年からはRightSupport by KARTEの開発にフルスタックエンジニアとしてジョインし、現在に至る。「最速で最大の価値を出す」という姿勢で、行動を積極的に起こすのがモットー。また、季節の変わり目を感じるのが好き。

エンジニア

小塩 順平

Jumpei Koshio

新卒でワークスアプリケーションズに入社。エンジニアとしてバージョンアップツールの開発などを担当。プロダクトの価値を社会へ届けることに意義を感じ、2022年4月にカスタマーエンジニアとしてプレイドに入社。その後、よりプロダクトに手触り感を持てる環境を求め、RightTouchに参画。RightConnectの立ち上げに携わる。スイカゲームのスコアは伸び悩み中。